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AirPAY(エアペイ)現金決済を併用する方法!!保管や費用は?(Airペイ)

エアペイは「キャッシュレス決済サービス」なので現金はどう扱うんだ?と思いますよね。

エアペイで現金の決済を取り扱う場合は『AirREGI(エアレジ)』との連携で現金決済ができるようになります

Airペイの申し込み時に作成されるアカウントがあれあAirレジは無料でつかえます。

現金決済の際は手数料はかからないのであんしんして使い始めましょう!

\5分で完了/
⚫︎スマホからでも申し込めます⚫︎

 

現金決済・現金の保管ができるエアレジの導入方法

エアレジはエアペイの申し込み時に発行される「Air ID」があれば無料で全機能が利用できます。

まずはAirペイで利用するiPadに「Airレジ」のアプリをインストール。

appストアで「エアレジ」と入力すればすぐ出てきます。

アプリを開くとログイン画面に切り替わるので、「Air ID」と自分で設定したパスワードを入力。これだけでエアレジはエアペイと連動完了です。

エアペイで発行したAir IDを入力してログインするだけで連動できます。

とてもカンタンで誰でもすぐに使い始められるので、エアペイを店舗に導入するときは併せて利用するのがベストです。

 

現金決済の手順

エアペイとエアレジを同時導入する場合、エアレジのアプリ画面をiPadで開いて使うことになります。

iPadでエアレジアプリを開くとこんな感じ。
エアレジに1度エアペイで作成したAir IDでログインすればいつでもエアペイが使えます。

現金決済したいときは品物を選んで「会計」を選択するだけ!(詳細省きますがキャッシュレス決済よりも簡単です)

こんな感じでサクサク会計できます!

この時、現金決済が完了すると、キャッシュドロアーが自動的に開き、そのまま現金を保管できます。 

 

現金保管に必要なキャッシュドロアー

キャッシュドロアーの仕様ですが、iPadとBluetoothで接続が可能である必要があり、次の機材が対応しています。

品番mPOPDRW-A01DSCA-PO
イメージ
価格55,000円9,600円8,590円
機能・現金保管
・会計時自動開閉
・レシートプリント
・現金保管
・会計時自動開閉
※別途レシートプリンターが必要
・現金保管
※別途レシートプリンターが必要

私がオススメするのはレシートプリンター一体型のm POP!本来ならレシートを印刷する場合、キャッシュドロアーとは別にレシートプリンターを用意する必要がありますが、m POPは1台で2役が可能(現金保管とレシートプリント)。見た目もすっきりする上、コストパフォーマンスも優秀です。(レシートプリンター1台、大体5万円するので・・・。)

周辺機器の購入を急ぎたいところではありますが、エアペイの審査に通っていないと買っても無駄になってしまうので、まずはエアペイの申し込みを進めていきましょう。

 

現金管理に必要な「レジ締め」もできる!

レジに現金を保管するとき気になるのが、中身の現金の数が正確かどうかですよね。

その正確な数を知るために「レジ締め」をしているわけですが、エアレジではレジ締めがとてもカンタン。画像のように当日残った現金を入力するだけでサッと差異を計算。

こんな早く終わるの??というくらい早く終わります。

ものの数分で終わるので日々の業務の時短につながること間違い無しです。

 

エアペイ・エアレジで現在開催されているキャンペーン

両サービスとも不定期でいろんなキャンペーンが開催されています。

クローズドで開催されているキャンペーンもあるので、もれなく参加したい場合はAirレジの相談窓口で「自分が該当するキャンペーンに全部応募して開始したい」旨伝えましょう。

自分で調べて申し込むより格段に楽できます。

 

まとめ|AirペイにAirレジを足して現金決済!

Airペイは無料提供されているPOSレジ「Airレジ」を同時導入することで現金決済にも対応できます。

Airレジを使うにはまずAir IDが必要です。IDはAirペイ申し込みと同時に発行されるのでまずはAirペイの申し込みを進めましょう!

キャッシュレスと現金の売上集計も一括でできるので業務もかなり楽になりますよ!