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【Airペイ】招待コード・紹介コードは必要?特典は何?(AirPAY/エアペイ)

「招待コードの入力欄があるけど、これを使えば何か得になるんじゃないかな??」

「一番有利にAirペイを始めるには招待コードがいるの??」

Airペイでは申し込みの途中で「招待コード(紹介コード)」は特に申込者に特典はないのでスルーして大丈夫です。 

この招待コードは、ビックカメラにあるAirペイブースがお客さんに紹介したかがわかるようにするためのもので、私たち使う側にメリットはありません。

申し込みの時、私たちに特典があるのは次の2つのキャンペーンだけ。

『キャッシュレス0円スタートキャンペーン』
カードリーダーが無料提供されるキャンペーン。
新規申し込みで誰でも参加できる。申し込みが済んだ時点で自動で参加。
参加要項はコチラ▶︎

『ディスカウントプログラム』
決済手数料が2.48%になるキャンペーン。
申し込みの途中でキャンペーン参加のチェックを入れれば参加できる。
参加要項はコチラ▶︎

上記キャンペーンは申し込み完了で自動適用されます。
招待コードは気にせず申し込みを進めて大丈夫です。

 

招待コード(紹介コード)を入れるとどうなる?

申し込みの途中にある「招待コード」を入力するとAirペイ側にどこのAirペイ関係者からの紹介かがわかるようになっている仕組み・・・!
この「招待コード」はどこで手に入るかというと、Airペイのブースで店員さんからもらうチラシの裏。

これを入力すればどこのAirペイブースの紹介かがAirペイ側にわかるという寸法です。

これによって申し込む人にとって特に特典はありません

カードリーダー無料キャンペーン

実際にお店で商品を扱ってない場合、例えばネットショップや通販という販売形態をとっていた場合は決済端末のカードリーダー(約2万円相当)が無料提供される『0円スタートキャンペーン』に参加できます。

このキャンペーンに関しては現状参加条件がなくて、どんな人でも参加できます。

申し込みの手順も楽で、普通にAirペイの申込を済ませるだけ。

申し込みが完了したら2週間くらいでカードリーダーが手元に届いて利用スタートです。

👉キャンペーンに参加して申込み>

 

ディスカウントプログラムでクレカの手数料が2.48%

Visa、Mastercard®、JCB、American Express、Diners Club、Discoverのクレジットカード決済手数料が2.48%でAirペイを利用できるキャンペーンです。

申し込みを進めていくとキャンペーンに参加するためのチェックボックスが出てくるのでそこにチェックを入れればOK。

誰でも参加できるので申し込みの時は漏れなくチェックしときましょう。

👉ディスカウントプログラムに参加して申込み>

他に特典やお得に始める方法はあるの?

他に得して始めるためのものは現状Airペイにはありません。

『I T導入補助金』といった補助金の存在も気になると思いますが、Airペイはそれら補助金を受けるための条件を満たしていないんです。

なのでAirペイの利用を得してスタートするためには前述したキャンペーンに参加する形となります。

まとめ

「招待コード(紹介コード)」は特にメリットがないので入力しなくても損することはありません。

つい手が止まってしまいますが、そのまま申し込みを進めて大丈夫です。

カードリーダー無料キャンペーンは申し込み完了で自動適用。
ディスカウントプログラムは申し込み途中のチェックボックスにチェックを入れる。

これで一番得した状態でAirペイをスタートできます。

 

終了したキャンペーン

iPad無料キャンペーン

※このキャンペーンは現在終了していて、次回開催も発表されてません。

店舗が実在している人は迷うことなかれ!一番お得なキャンペーン、『キャッシュレス0円スタートキャンペーン』に応募してAirペイを開始しましょう!

実在する店舗で商品やサービスを販売、提供していればiPadが無料で支給されるキャンペーンです。

応募の方法は次のとおり。

【iPad無料キャンペーン申し込み手順】
  • STEP.1
  • STEP.2
    「申し込み」のボタンから申込みに進む
  • STEP.3
    申し込みの途中にある「追加申し込み機器iPad【無料】」に「はい」にチェック
  • STEP.4
    申込を最後まで進めて完了させる

これでOK!

これさえしておけば、決済端末のカードリーダーと一緒にiPadが手元に届きます♪

配布されているiPadは台数限定なので早めにやっておくといいですよ~!

【ここでいう実店舗とは・・・!?】
商品を提供している場所・・・ということでレンタルした部屋や賃貸物件でもOK。実際レンタルスペースを利用しているパーソナルトレーナーの友人が