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Airペイ|他社と比較した場合「弱み」と「強み」は何?(エアペイ・AirPAY)

キャッシュレス決済サービスの1つであるAirペイですが、

レジ子
レジ子

そのほかにもたくさんの決済サービスがありすぎて、本当にAirペイを選んでいいのかわからない・・・。

そんな人のための内容を書いています。

まずAirペイを他社比較した場合の「弱み」と「強み」をみていきます。

Airペイの強み(Airペイだけの特徴)
▶︎77種類の決済に対応(業界最多。機会損失はほぼない)
▶︎複数の決済端末を用意する必要がなくレジ周りが綺麗に保ちやすい
▶︎有料レベルの「Airレジ(レジシステム)」がずっと無料で使える
▶︎キャンペーン参加でカードリーダーやiPadが無料支給される(他社は最低でもiPadを自分で用意する必要あり)
▶︎クレジット決済手数料がかなり安い2.45%(月額無料のサービスでは最安値)

Airペイの弱み
▶︎Android系のタブレットが使えない

Android系の端末が使えませんが、決済できる種類と初期費用、月額費がかからない点がやはり魅力的。

Airペイは決済手数料以外全て無料だからこれからキャッシュレスを使いたい!と言う人はAirペイで間違いありません。

ぜひ申し込んで快適なキャッシュレスライフを手に入れてください。

\申し込みは5分/

 

Airペイの弱み

多店での売上管理、在庫管理に不向き

Airペイは無料で使える「Airレジ」との連携ができ、この2つさえ揃えばレジ周りがほぼ完璧になるものの、その売上管理や在庫管理は1店舗ずつでしかできません。

多店で管理する場合は売上管理表や在庫管理表をCSV出力(エクセル形式)して、それをメールやパソコンで共有する形になります。

 

申し込みから使えるようになるまで2週間

Airペイサイトから申し込みから、店頭で使えるようになるまで、約2週間必要です。

ゆえに「明日から使いたい!!」という声に対応できません。

Airペイの利用を予定しているのであれば早めに申し込みを進めておく必要があります。

👉申し込みを進める>

 

何らかの通信環境が必須

Airペイは、カードリーダーをiPad(iPhoneでもOK)をBluetoothで繋いで、そのiPadをWi-Fiやスマホのテザリングといった何らかの通信環境に接続するのが必須です。

ただ、これはSquareなどの他のサービスも同じ。

一部、決済端末自体に通信機能がついたものもありますが、月額固定料金がかかってしまいます。

店頭でWi-Fi環境がある人や用意できる人、固定費をかけたくない人はAirペイが向いています。

 

Airペイの強み

81種類の決済に対応

現状81種類のキャッシュレス決済を一気に導入できるのはAirペイだけの大きな強みです。

Airペイはクレジット、交通系(SuicaやPASMO、ICOCAなど)、QRコード決済(PayPay、楽天ペイ、メルペイなど)を満遍なく使えるので他のサービスにありがちな「この決済は取り扱いがない」ということがまずなく、機会損失を防げます。

 

レジ周りが綺麗に保ちやすい

1種類のサービスで多数の決済ができるのは「お客さんの満足度」もさることながら、「レジ周りの清潔感」「レジ操作の簡潔化」とお店側のメリットが意外と多くあります。

半端な決済サービスをいくつも取り入れるとレジ周りはかなりゴチャつきます。

↑こんな状態をどこかで1度は目にしたことがあるはず。

決済端末もカードリーダーだけでいいのでレジ周りがどのサービスよりも綺麗になりやすい点もGOODです(実際の写真です↓)

有料レベルのPOSレジアプリ「Airレジ」がずっと無料

Airペイは「Airレジ」と連携でき、キャッシュレス決済はAirペイ。現金決済、現金管理、売上管理、をAirレジが司ることでレジ周りが完結します。

AirペイとAirレジを組み合わせたイメージ↑

他のサービスではこのレジサービスが有料になっていたり、機能を追加したい場合に課金が必要になりますが、Airレジは全機能を無料で使える点がグッド。

AirレジはAirペイと同じ運営会社(リクルート)の提供なので「今日から有料です!」という心配もありません。

このAirレジは公式サイトで無料のアカウント作成後にすぐ全機能を試せるので気になる人は試してみてください。

>>>Airレジ公式サイトはココから

キャンペーン参加でカードリーダーが無料支給

Airペイでは現在決済に必要なカードリーダーを無料提供する「0円スタートキャンペーン」が開催中。

このキャンペーンは申し込み完了で自動で参加登録されます。

👉申し込みを進める>

クレジット決済手数料が安い

Airペイの「ディスカウントプログラム」に参加すると、他のサービスよりもクレジット決済手数料が2.48%になります。

他社サービスである「ステラパック」や「ペイゲート」はクレジットの手数料が1.9%ですが、どちらも月額料金が4〜5,000円かかってしまい、その安さはVISA、MasterCardに限られる(※その他は一律2.48%でAirペイの方が安い)ので満遍なく手数料の安さをカバーできる点でAirペイは優秀です。

ディスカウントプログラムの詳細はコチラ>>>

 

まとめ

Airペイは、初期費用0円・月額費用なし・対応ブランド数が圧倒的に多いという点で、コストを抑えて幅広い決済手段を導入したい店舗に向いています。

一方で、Android非対応・審査に時間がかかる・通信環境が必須などの条件もあるため、導入を検討する際はこれらの点を考慮する必要があります。

Airペイが向いている人

  • 幅広い決済手段を1つの端末でまとめたい
  • 初期費用をかけずにキャッシュレス決済を導入したい
  • 決済手数料をできるだけ抑えたい

上に当てはまる人は公式ページから申し込みを進めて使い始める準備を。

「今までのレジはどうしたらいいんだろう?」といった疑問がある人は、Airレジ公式サイトの無料相談を使って不安や疑問を解消しましょう。Airペイの質問にも答えてくれます。

キャンペーン情報や自店舗に最適な周辺機器についても詳しく教えてもらえるので、ぜひチェックしてみてください。