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Square【個人事業主じゃない人】必要書類と申込方法(スクエア)

完全に個人で仕事をしていて開業届(個人事業主登録した時の証明書のようなもの)もない・・・。そんな個人事業主じゃない人でもSquareは導入ができます

【開業届がない場合】
「名刺」や「注文書」「納品書」「請求書」などの『提供サービスの内容が確認できる書類』を代わりに提出すればOK。

開業していない個人であっても申し込めばスクエアは使えるようになります。

提出書類については、公式サイトから利用登録(アカウント作成)をしていくとSquare側から提出してほしい書類名を提示してくれます。 
※業修業態で提出書類が変わるのでまずは申し込み(アカウント作成)を進めていきましょう。


\5分で利用開始/

 

『提供サービスの内容が確認できる書類』の詳細

自分が今、個人事業主でない場合は『提供サービスの内容が確認できる書類』を提出すればSquareでクレジット決済が使えるようになります。

【提供サービスの内容が確認できる書類】
▶︎チラシなどの広告
▶︎メニュー表
▶︎名刺
▶︎過去の取扱品およびサービスの請求書、注文書、納品書
※もしくは上記以外に「各種ライセンス証明書」として次の書類を提出すればOK

【各種ライセンス証明書の例】
業種・事業内容各種資格、各種証明書等
まつげパーマ、まつげエクステンションサロン美容所届
飲食店各種営業許可証
カウンセリング各種資格、各機関卒業証書
リサイクルショップ古物商許可証
アートメイク医師免許
載せているのは一例。業種次第でSquare側から指示があります。

と、言う感じで、現在働いていれば何かしらの書類は準備できるはず。

かなり低いハードルでSquareは申込ができるようになっています。

個人だからと言って申込を踏みとどまっていた人は安心してSquareに申し込んでみてください。

Square公式サイトから
利用登録をすすめる>>

 

個人で申し込みしたら不利?

個人で申込をしたからといって不利になることはありません。

前述した書類の提出さえしっかりすればほとんのど人が利用を開始できます。

 

個人で申し込む場合の窓口は?

開業していない個人で申し込む場合の窓口も一般窓口と同じです。Square公式サイトの「申し込み」や「今すぐ利用を始める」ボタンから進めていきます。

冒頭で「法人」か「個人事業主」かを選択するのですが「個人事業主」を選んで進めていけばOKです。

最初の選択肢は個人事業主で!

 

まとめ

▶︎Square決済は開業届が手元にない「個人」でも申し込みができる。
▶︎個人だからと言って不利になることはない。
▶︎申し込み窓口は公式サイトから。

申し込みや審査に不利と思われがちな「個人」ですがSquareは受け入れ窓口が広く、求められた書類さえ提出してしまえばほとんどの人が利用を開始できます。

まずは一度申込を進めてみることをオススメしますよ!


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