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エアレジでスクエアを併用する場合に必要な物や費用(Airレジ・AirREGI・Square)

AirレジとSquare、他社同士のサービスですが連携することができるのは知っていますよね。

ただ、何を用意すればいいのか、費用はいくらかかるのか気になりますよね。

今回はその答えを用意しました。

【必要なもの】
AirID(エアレジ公式サイトで発行されるID)
スクエアアカウント

【連携費用】
無料
※スクエアでキャッシュレス決済した時にだけ、決済手数料2.5%がかかるが、それ以外に料金がかかることはない

AirIDとスクエアアカウントが用意できたら、Webサイトで連携申請をすればエアレジとスクエアを併用する準備は完了。あとはエアレジの管理画面から連携ボタンを押すだけです↓

それぞれのIDやアカウントをまだ持ってない人は各公式サイトで無料で発行できるので必要に応じて作成してみてください。


👉Airレジアカウント作成は
コチラから>

👉squareアカウント作成は
コチラから>

2つのサービスを同時に申し込んでも審査が不利になる等もないのでどんどん準備を進めて大丈夫です^^

\店舗に合うか自分でできるか不安なら、まず相談/

 

Squareをまだ導入していない場合

まずはSquareのアカウントを公式サイトで作成します。この際、特に必要な書類もなく、入力も10分かからない程度で終わるので思いのほかサクッと作成できます。

アカウント作成後に自分の業種によって身分証等の提出が必要になる場合があります。

私の場合、運転免許証の提出だけで大丈夫でした。

「顔写真付き身分証」なので運転免許証でOK!マイナンバーカードでもOKです。

あとは店頭や対面でクレジット決済をする場合、スクエアの決済端末の購入が必要になります。

決済端末は全部で以下3種類。

いずれか一つの購入で大丈夫なのでまずは一番安いカードリーダーの購入がオススメです。

詳細が気になる方は公式サイトでチェックしてみてくださいね。

 

周辺機器は共通のものが使える

例えば、「キャッシュドロアー」、「バーコードリーダー」、「レシートプリンター」はAirレジで使えるものはスクエアで使えます。

スクエア、Airレジでも使え、Airレジで使うものはスクエアで使えるので同じ機器を複数購入する必要はありません。

 

iPadは一つでOK

iPadはAirレジで使う1台だけで大丈夫です。

Airレジで使うiPadにスクエアの決済端末を無線接続して使用します。

※Square自体はAndroidでもiPadでも大丈夫なのですがAirレジはiPadしか使えないのでiP1台は必要です。

 

iPadを無料で手に入れる方法

まだAirレジを導入していない方には朗報です。Airレジで利用するiPadですが、『Airペイ(Airレジを提供しているリクルートの決済サービス)』の「キャッシュレス導入0円スタートキャンペーン」に申し込むことでiPadを無料で入手できます。

不定期開催なので開催していればラッキー。ぜひチェックを!!

SquareとAirペイ同時進行で申し込みを進めても、審査に不利になることはないので、時間があればどちらも申し込んでみましょう。

 

まとめ

【AirレジとSquareを併用するために必要なもの
▶︎Airレジを使うためのAir ID
▶︎Squareを使うためのスクエアアカウント

【AirレジとSquareを併用するための費用
▶︎0円

▶︎特にSquareの決済手数料に追加料金がかかる等は無い

スクエアとAirレジはどちらも月額利用料は一切かからず、スクエアで決済した時の手数料だけがかかってきます。

どちらも数ある決済サービスの中でも最低限の費用で導入できるので活用してみてはいかがでしょうか。

\店舗に合うか自分でできるか不安なら、まず相談から/
\連携には“登録だけ”でOK/