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【Airペイ】解約しないとどうなる?違約金・解約金等のデメリット解説!(AirPAY・エアペイ)

Airペイを契約した後にいろんな理由で使わなくなってしまった場合、「解約・退会しないとどうなるんだろう?」と思ってしまいますよね。

Airペイは使わなくなったら倉庫にしまっておいても大丈夫。
違約金等のデメリットはありません。

Airペイを使わなくなって解約しなかった場合

利用期間の制約:6ヶ月間全く使わなかった場合、メールでAirペイから利用の意思の確認メールがきます。利用意思さえ示せば契約を継続できます。この際お金は一切かかりません。

自動解約はあるか:不使用期間が6ヶ月間経過した後、上記の確認メールに反応しなかった場合自動的に解約となる「場合」があるそうです。

罰則金や違約金:ありません。長期間使わなかったとしても違約金等、お金がかかるということは一切ありません。

支給された端末は持っていても大丈夫か:大丈夫キャンペーンで手に入れたカードリーダー等はAirペイを契約している限り手元に置いておいて大丈夫です。

長期で使わない期間ができたり、一旦使うのをやめたい時が出てくるかもしれない、という人も安心してAirペイを使い始めてください。

 

不使用期間が6ヶ月間続いた場合

Airペイを長期間利用しなかった場合どうなるのかをAirペイの運営に問い合わせたところこのような回答をもらいました。

オペレーター:「6か月以上に渡り、本決済システムの利用がなかった場合、契約の解除をさせていただく可能性がございます。Airペイから解約の連絡が入った場合に利用意思がある場合は、その旨お伝えいただきますと、継続して利用することも可能でございます。」

つまり、「6ヶ月間利用がなかった場合、運営から解約が必要か連絡させてもらうけど引き続き利用したい場合はその旨伝えてくれれば利用できるよ!」という内容です。

この連絡が来たからといって、解約する場合、継続して利用する場合のどちらのパターンもお金は一切かからないとのことなので安心してください。

 

キャンペーンで手に入れた機器も持っておいてOK

長期間Airペイを使わなかったからといってキャンペーンで支給された機器を返却する必要はありません。

Airペイを解約をしない限り手元に置いておいてOKです。

 

違約金や解約金がかかる場合はあるのか

Airペイを長期間使わなかったからといって違約金や解約金は一切かかりません。使わなくなったら一度保管をして自分が使いたいなと思うタイミングでまた使い始めるスタイルで大丈夫です。

 

解約した方がいい場合

Airペイは使わなくなったからといって違約金、更新料や解約金といったお金が発生することは一切ないので「解約した方がいい」というケースは特にありません

むしろ解約した場合、カードリーダーを返却する手間がかかったり、今までの売上データが閲覧できなくなってしまうので解約せずにそのまま取っておくほうがいいでしょう。

 

解約しなかった場合のデメリット

デメリットはありません。

「違約金や解約金」「更新・継続利用料金」そのほかの罰則などは一切ないので、使わなくなったら次使うまでどこかに保管しておけばOKです。

むしろ解約する方が手続きに手間がかかるのでそちらの方が面倒です。

 

どうしても解約したい場合にやること

Airペイの解約はAirペイの解約フォームからいつでも可能です。

解約フォームに必要な項目を入力した後、Airペイの運営から「返却キット」が送られてきます。この返却キットに貸与されている「カードリーダー」を入れてAirペイの本部に返送すれば解約完了です。

 

まとめ

Airペイは契約後に使わなくなったからといって解約する必要は特になく、持ち続けることによるデメリットもなし。(使わなければ払うお金もなし)

気になるなら申し込むだけ申し込んで、使いたい時に引っ張り出すというスタイルでOKです。

自分のペースでAirペイを使いましょう!